ブログカテゴリ:2016年



アーカイブ · 2016/12/16
以前に中古で買った手塚治虫先生の『火の鳥』を読み始めていて、やっと4巻目『鳳凰編』を読み終わりました。手に汗握る物語ばかり!この4巻目は、奈良時代の我王と茜丸という二人の彫物師のお話です。...
アーカイブ · 2016/12/04
何年前に買ったのか忘れてしまいましたが、手塚治虫先生の「火の鳥」を読み始めました。中古を発見しては買ったからか、表紙がまちまちです…その時は意気込んで買い込んだのに!(>_<) 火の鳥かわいい過ぎます!もちろん、神々しい天界の火の鳥で、恐れ多い存在なのですが、手塚先生の描かれる火の鳥は本当に素敵です。...
アーカイブ · 2016/11/26
過去の出来事や人の言葉や行為にひどく傷つき、恐怖、悲しみ、苦しみ、怒りといった感情の中にどっぷりと浸かってしまい、そこから抜け出せなくことがあります。 その原因となった人と交流はほとんどなく、または避けている状態でも 。 頭の中で過去の嫌な記憶が何度も何度も繰り返されるのが止められず 、...

アーカイブ · 2016/11/03
近所の方々やおばさま達と話す機会が何度かあると、いろいろなビックリするような話をたくさん聞きます。 その中でも一番の驚きは、集団とか団体のトップとしての肩書を持つとなかなか辞めず、文字通り生命が尽きるまで、どんなに周りがやめろと運動してもその座に座り続けるという話。...

天界のエンジェルヒプノセラピーRでは、例えば、前世?過去世?、生まれ変わる、天界、天界のマスター、天使達、魂の世界など…こういった単語がポンポンと出てきます。...

アーカイブ · 2016/09/17
愚直に真っすぐに前に進みなさい… そんな声が聞こえた気がしました。 やっぱりそれしかないか…と無意識に身体に力が入っていたことに気付きます。 踏まれても、蹴られても、真っすぐに、ただ真っすぐに上を見ながら進んでいくしかないのです。 時間は戻ってはくれません。 ちょっと近道をしようとしても、結局はそんな姿もお天道様は見ているのです…...

アーカイブ · 2016/08/25
今週ベテラン女優さんの息子さんが起こした強姦致傷事件がありました。お茶の間でよく知られた加害者に報道が向きがちですが、それがテレビで流れるたびに性犯罪被害者の心の傷は大丈夫だろうかと心配になります。...

アーカイブ · 2016/08/24
デジャヴとは「この景色またはこの感じを前にも体験したことがある」という感覚のことです。前世で見た景色だからそう感じるのかもとか、前世でも経験したことかもしれないと思うとしっくりくるのは、魂の中の前世の記憶に一瞬触れた瞬間だからかもしれません。...

アーカイブ · 2016/07/15
このコラムの下書きにやなせたかし先生が永眠された時に書いたものが残っていました。 やなせ先生の素敵な詩があったので、そのまま投稿しました。 2013年10月13日に永眠されたやなせたかし先生。その時のテレビの特集でやなせ先生の偉業や大変だった時代等紹介されていました。やなせ先生は詩人でもあったと、恥ずかしながら初めて知りました。...

ひとりごと · 2016/07/11
家族関係やパートナとの関係、友人関係などについての悩みは尽きないです。 関係が深ければ深いほど、前世から含めて、悩みの根深さも比例すると言えるかもしれません。...

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